宇宙戦艦ヤマト「復活篇」が、昨日より公開。
あぁ~あ、観に行きた~い・・・が。
観れないので、こちら ↓↓↓(ポチッと) で今は我慢する事にした。
~宇宙戦艦ヤマト復活篇PM映像~
本件については既に、「復活篇」(←ポチッと)で書いているが、また書いてしまった。私はガンダムよりもヤマト世代だからである。
そうそう、このヤマト復活篇に絡んで懐かしい映像を色々とネットで観ていた。
そして、昔からの疑問が再び脳裏に浮かんでしまって
解決しなければ今日も眠れな~い!? (笑)
と、言うことで久々にヤホー(ヤフーじゃっ!!!)で調べてみました。
実はグーグルですが!(どっちやね~ん)
疑問とは?
~宇宙戦艦ヤマト劇場版公開当時の内容~
ヤマトがイスカンダルに到着したとき、
既にスターシアは死んでいて
フォログラムとの面会であった。

スターシアの女性像は、当時の私のエロの象徴だったかも知れません(笑)
銀河鉄道999のメーテルもですが(爆)
皆この当時には、大人の女性に憧れたモノです・・・
映画放映前のTV版では、古代進の兄、守と共にイスカンダルに残り、その後のヤマト物語に登場する子孫を創り出すわけだが、劇場版になってそのスターシアは既に死んでいて、続編も出来ない様になっていたんですよ!!!
(確か、さらば~の時の森雪も死んだままで復活はせずのはず・・・これも調べなぁ)
それが、TVで劇場版を再放送するたびに、TV版と全く同じ構成となっていて、
観ることが出来なかったのです。
と、最近話しをする同僚やら、知人に聞いても、誰も知らなかった。
が、流石はネットの世界です。色々と情報を拝見できました!
スターシア生存篇・スターシア死亡篇の二つが劇場版には存在していました!
やっぱり~!と、やっとスッキリ!(笑)
コレは、宇宙戦艦ヤマトに対する総指揮・監督の西崎氏の心の内を反映したモノ創りだった様です。
この宇宙戦艦ヤマトは放送当初の人気も今ひとつで、3クールを2クールに縮められたとも聞きますし、海外へ輸出する目的で製作された劇場版。上映時間を切詰める必要からTVとは構成を変えざる終えなかったので、イスカンダルでのスターシアと守の恋物語部分をカットしてフォログラムスターシアに構成変更した様である。
この劇場版、ファンへの感謝を込めて日本国内では1週間の興行予定で最後となるはずだったそうで、続編の種を作る必要が無かったのである。
ところがどっこい!
この劇場版が空前のヒットとなってしまい、続編を余儀なくされたので、再び再編集されて劇場版公開後期では、スターシアは生まれ変わって居たと言う事らしいですよ!!!
あ~あ、
スッキリした~!!!
けど、フォログラムスターシア観てみたいなぁ・・・
完全な映像としては出回って無いそうで残念です。

宇宙戦艦ヤマト復活篇
是非とも、観たいで~す!
あぁ~あ、観に行きた~い・・・が。

観れないので、こちら ↓↓↓(ポチッと) で今は我慢する事にした。
~宇宙戦艦ヤマト復活篇PM映像~
本件については既に、「復活篇」(←ポチッと)で書いているが、また書いてしまった。私はガンダムよりもヤマト世代だからである。
そうそう、このヤマト復活篇に絡んで懐かしい映像を色々とネットで観ていた。
そして、昔からの疑問が再び脳裏に浮かんでしまって

解決しなければ今日も眠れな~い!? (笑)
と、言うことで久々にヤホー(ヤフーじゃっ!!!)で調べてみました。
実はグーグルですが!(どっちやね~ん)
疑問とは?
~宇宙戦艦ヤマト劇場版公開当時の内容~
ヤマトがイスカンダルに到着したとき、
既にスターシアは死んでいて
フォログラムとの面会であった。

スターシアの女性像は、当時の私のエロの象徴だったかも知れません(笑)
銀河鉄道999のメーテルもですが(爆)
皆この当時には、大人の女性に憧れたモノです・・・

映画放映前のTV版では、古代進の兄、守と共にイスカンダルに残り、その後のヤマト物語に登場する子孫を創り出すわけだが、劇場版になってそのスターシアは既に死んでいて、続編も出来ない様になっていたんですよ!!!
(確か、さらば~の時の森雪も死んだままで復活はせずのはず・・・これも調べなぁ)
それが、TVで劇場版を再放送するたびに、TV版と全く同じ構成となっていて、
観ることが出来なかったのです。と、最近話しをする同僚やら、知人に聞いても、誰も知らなかった。
が、流石はネットの世界です。色々と情報を拝見できました!

スターシア生存篇・スターシア死亡篇の二つが劇場版には存在していました!
やっぱり~!と、やっとスッキリ!(笑)
コレは、宇宙戦艦ヤマトに対する総指揮・監督の西崎氏の心の内を反映したモノ創りだった様です。
この宇宙戦艦ヤマトは放送当初の人気も今ひとつで、3クールを2クールに縮められたとも聞きますし、海外へ輸出する目的で製作された劇場版。上映時間を切詰める必要からTVとは構成を変えざる終えなかったので、イスカンダルでのスターシアと守の恋物語部分をカットしてフォログラムスターシアに構成変更した様である。
この劇場版、ファンへの感謝を込めて日本国内では1週間の興行予定で最後となるはずだったそうで、続編の種を作る必要が無かったのである。
ところがどっこい!
この劇場版が空前のヒットとなってしまい、続編を余儀なくされたので、再び再編集されて劇場版公開後期では、スターシアは生まれ変わって居たと言う事らしいですよ!!!
あ~あ、
スッキリした~!!!
けど、フォログラムスターシア観てみたいなぁ・・・
完全な映像としては出回って無いそうで残念です。

宇宙戦艦ヤマト復活篇
是非とも、観たいで~す!
今朝、携帯電話を開けてニュースフラッシュを見た。
「宇宙戦艦ヤマト 復活篇」
なる記事が・・・
何、復活っ!?
すぐさまYou tubeで予告編を拝見(笑)
そして他のブログ記事等を片っ端からチェ~ック!!!
何と、もうすぐ公開じゃん!?
と、ヤマト好きな私は、ハマってしまった(笑)
宇宙戦艦ヤマト 復活編 公式サイトへ
2009/12/12劇場公開(アニメ)
しかし、この公開は既に今年の春には沢山の方が書かれていた・・・
私が等身大ガンダムに目が行っていたスキに
この「復活篇」のニュースは嬉しい反面、とても残念な事を思い出した・・・
と言うのは、

つい先日に、この本をヤフオクで売ってしまったのである。
「宇宙戦艦ヤマト全記録集」
ヤマトブームが起き初めていた1978年購入の30年モノの超!豪華本!
限定発売当時の価格¥30,000!!!

バカな買い物である(笑)
(今も私はバカだが・・・)
しかし、当時のヤマトファンなら欲しかった一品に違いない・・・
銀色で豪華仕立ての固い外カバーに、上中下巻の全三巻に納められたTVシリーズの全記録集だ。
全26話のTVシリーズの紹介面はオールカラー版。
開いて折り目をつけるのがもったいないので、そっと開いて1度だけ観てそのまま30年も蔵に入れたまま(笑)
これが発売されて間も無く(半年も経って無かったと思うが)、紙質・印刷画質などを安く抑えて、しかし内容は全く同じの兼価版(確か一冊¥3,000だったか?)が登場し
ショックを受けたものであった。安さではなく、限定版の価値が下がった!と言う事にである。

この超!豪華本は、製作総指揮者の西崎監督、原作者である松本零士氏の自筆サインが有る事と、放映フィルム(オリジナルかは不明)を使ったシオリが付いていて、限定版の値打ちを持たせていた。
この秘蔵本を我が家の蔵から(といってもタダの押入れ:笑)出してきてオークションにかけた!
一度は流れたが、どうしてもの思いで再出品!
そして入札があった・・・
結局、
落札価格¥1,000!!!
でオークションは終了した・・・
本当は出品などしたくは無かった・・・しかし、どうしてものワケがあったのだ
仕方が無い・・・
でも、落札者の方にはとっても喜ばれました。
(そりゃそうでしょっ!!!)
だけど、この「宇宙戦艦ヤマト復活篇」の事をもっと早くに知っていたら、オークションなんかに出さなかったと後悔している。
また、値が付くかも知れないからだ・・・
きっと温存している方は沢山居るのだろう。
バカな奴!って笑って居る事だろう。
だけど済んだ事はもう良い。
復活篇、観に行くぞ~!!!
この復活篇をネットサーフィンしていたらこんな記事も見つかった。
何と、
実写版の
宇宙戦艦ヤマト!?
も製作されているとか
1974年に放送されたTVアニメシリーズがベースらしい。
気になるキャストは、
宇宙戦艦ヤマトの若き戦闘班長・古代進(こだいすすむ)役を木村拓哉君!
共演は、ヒロイン森雪役を黒木メイサさん(元々は沢尻エリカだったそうな)!
の他に、山崎努さん、西田敏行さん、柳葉敏郎さん、堤真一さん、緒形直人さんら豪華な顔ぶれらしい!
肝心な、敵役のデスラー総統の配役は未だ発表されず、ナゾに包まれたままらしいが、木村君がこんな事を話していたらしい・・・
「ナゼ発表されなかったか、それは皆さんをびっくりさせたいからです。
これ発表されたらびっくりします。
たぶん(アニメの)ヤマトを見てた人たちはゲッてなると思います」
参考に ⇒ ジャニーズ最新言行録へ
ふ~ん
この言葉で、
デスラー総統の配役は解っちゃいました!
っていうか、実写版にするならば、
この人を差し置いて他には、
考えられません!
続きを読む
「宇宙戦艦ヤマト 復活篇」
なる記事が・・・
何、復活っ!?

すぐさまYou tubeで予告編を拝見(笑)
そして他のブログ記事等を片っ端からチェ~ック!!!

何と、もうすぐ公開じゃん!?
と、ヤマト好きな私は、ハマってしまった(笑)
宇宙戦艦ヤマト 復活編 公式サイトへ
2009/12/12劇場公開(アニメ)
しかし、この公開は既に今年の春には沢山の方が書かれていた・・・
私が等身大ガンダムに目が行っていたスキに

この「復活篇」のニュースは嬉しい反面、とても残念な事を思い出した・・・
と言うのは、
つい先日に、この本をヤフオクで売ってしまったのである。
「宇宙戦艦ヤマト全記録集」
ヤマトブームが起き初めていた1978年購入の30年モノの超!豪華本!
限定発売当時の価格¥30,000!!!
バカな買い物である(笑)
(今も私はバカだが・・・)
しかし、当時のヤマトファンなら欲しかった一品に違いない・・・
全26話のTVシリーズの紹介面はオールカラー版。
開いて折り目をつけるのがもったいないので、そっと開いて1度だけ観てそのまま30年も蔵に入れたまま(笑)
これが発売されて間も無く(半年も経って無かったと思うが)、紙質・印刷画質などを安く抑えて、しかし内容は全く同じの兼価版(確か一冊¥3,000だったか?)が登場し
ショックを受けたものであった。安さではなく、限定版の価値が下がった!と言う事にである。この超!豪華本は、製作総指揮者の西崎監督、原作者である松本零士氏の自筆サインが有る事と、放映フィルム(オリジナルかは不明)を使ったシオリが付いていて、限定版の値打ちを持たせていた。
この秘蔵本を我が家の蔵から(といってもタダの押入れ:笑)出してきてオークションにかけた!
一度は流れたが、どうしてもの思いで再出品!
そして入札があった・・・
結局、
落札価格¥1,000!!!
でオークションは終了した・・・

本当は出品などしたくは無かった・・・しかし、どうしてものワケがあったのだ

仕方が無い・・・
でも、落札者の方にはとっても喜ばれました。
(そりゃそうでしょっ!!!)
だけど、この「宇宙戦艦ヤマト復活篇」の事をもっと早くに知っていたら、オークションなんかに出さなかったと後悔している。
また、値が付くかも知れないからだ・・・

きっと温存している方は沢山居るのだろう。
バカな奴!って笑って居る事だろう。
だけど済んだ事はもう良い。
復活篇、観に行くぞ~!!!
この復活篇をネットサーフィンしていたらこんな記事も見つかった。
何と、
実写版の
宇宙戦艦ヤマト!?
も製作されているとか

1974年に放送されたTVアニメシリーズがベースらしい。
気になるキャストは、
宇宙戦艦ヤマトの若き戦闘班長・古代進(こだいすすむ)役を木村拓哉君!
共演は、ヒロイン森雪役を黒木メイサさん(元々は沢尻エリカだったそうな)!
の他に、山崎努さん、西田敏行さん、柳葉敏郎さん、堤真一さん、緒形直人さんら豪華な顔ぶれらしい!
肝心な、敵役のデスラー総統の配役は未だ発表されず、ナゾに包まれたままらしいが、木村君がこんな事を話していたらしい・・・
「ナゼ発表されなかったか、それは皆さんをびっくりさせたいからです。
これ発表されたらびっくりします。
たぶん(アニメの)ヤマトを見てた人たちはゲッてなると思います」
参考に ⇒ ジャニーズ最新言行録へ
ふ~ん

この言葉で、
デスラー総統の配役は解っちゃいました!
っていうか、実写版にするならば、
この人を差し置いて他には、
考えられません!
続きを読む
黒煙を激しく吐きながら、
けたたましい警笛を鳴らしながら・・・
奴はやってくる!?
隣に並ぶその巨体!!!
異様な面構えの、ボンネットの鼻先・・・
まさしく荒くれ者の顔。
ディーゼルの巨大エンジンがうなりをあげながら、ひとたび走り出せばヤツを止められるモノは誰もいない・・・
DUEL(日本題名:激突! )
スティーブン・スピルバーグ監督が、何十台ものトラックのオーディションの末に選ばれし1台のボンネットトラック!こいつは、どことなく人間の表情を持っている・・・
山道を高速で逃げる!逃げる!逃げる!
追いかける!追いかける!
追いかける~!!!
こんな山道で、こんなに大型トラックにあおられたら!?あなたはどうしますか?
バックミラー いっぱいに後続の顔!!!
怖いですね~
危ないですよ~!
しっかり前を向いて運転して下さいっ!
でもガラスに映る車影が・・・怖っ!
スリップストリーム!
前後逆ならわかるけど・・・効かねぇよ(笑)
うなる巨体!!!
カメラもその恐怖心から、ブレてます(笑)
ギャー!!!
これは・・・怖い。
始まりから、衝撃の結末!まで、手に汗握るドキドキ映画!
久しぶりにBSで字幕版が放映されていたので、思わず見てしまった。
この映画は、TVで初めて見た時に大ファン!になり、
何度でも見てしまう作品の一つになりました

アメリカへ出張した時に、このボンネットタンクローリーを探しましたよ(笑)
でも、ヘッドライトが丸型!ってのが無いのですよ~
全部四角なんですね・・・ちょっと違うだけなんですが、雰囲気は全然違いますね。
アメリカ回顧録Vol.11へ⇒http://cat220pinx47.namjai.cc/e12604.htmlだけどこの作品、30年以上も前の映画とは思えない程、いつ見ても新鮮です。
この恐怖心は映像の中だけでも相当なものですが、
実際にもし、自分が遭遇したとしたら・・・!?
この映画には確か続編が有った様な・・・でも全然違う設定?だったかどうかも覚えていない。それだけこの1作目が強烈だって事かな?(・・・いや、ただボケているだけである:爆)
キング・ナレスワン!
アユタヤの勝利と栄光・・・

(7月22日)成田を飛び立ったB777-ダッシュ300は、伊丹~成田で飛んで来た機体を同じである。
んが、しかし決定的に異なることが(これは以前の出張者に既に聞いていたが・・・)ある。同じエコノミーでも、伊丹~成田便の2席分に3席分を前後左右押し込んでいるから、
超!狭い!!!
(彼の話は本当だった・・・)
ただ、幸いなことにこのB777(トリプルセブン)には、全席にパーソナルモニターが搭載されている!これで、長い飛行時間一人旅でも退屈せずに居られる。実は、隣り合わせた若夫婦、アメリカに住む中国人で新婚旅行帰り!仕事とえらい違いであり・・・何気に中国語で挨拶すると? ・・・そこから中国語と英語が入り乱れながらの旦那との会話が始まった!?こちとら、朝早かったし結構疲れて来ていたので早々に話を切ろうとするが、ドアロック&プッシュバック、そして、渋滞していたので約30分くらいのタキシングの間、ずっとじゃべり続けていた・・・奥さんに気を遣い、「不好意思・・・ペコリ」と言いながら彼に、奥さんとお話しなはれっ!って言うと、「没関係!」っと、チャイニーズパターンの返事が(没)・・・新婚旅行だろうが!って、JFK離婚にならない様にと機内誌を読みはじめて一人の世界へ・・・って、まだ話しかけてくる(こらっ!とは言えず・・・)よ~^^; お前が奥さんに気を遣えよ!(苦笑)でも、社交的な奥さんなら、ずっと話していたかも知れない・・・きっと(笑)
とにもかくにも、出発8番目の順番待ちでテイクオフ!実に1時間遅れのテイクオフ~(疲)
んでもって、12時間35分の飛行時間(超!長っ)、モニターが使用可になるや否や暇つぶしに 12時間耐久、映画鑑賞!スタート!さあ、何本観れるかな?(単純に10時間として4本までやね)でも、時差ボケ対処で、2本に絞る・・・
で最初に観たのがこれ。
ご存知、赤壁(レッドクリフ)だぁ!(笑)
単純に、観たかったんです(嬉)
孔明の戦術扱いの素晴らしさと、王の妻の愛(泣)・・・凄い!
さて、次に何を観ようかとガイドシートを隅からすみまで見てゆくと、
んっ、タイ?の映画が観れるでじゃないですか!!!
興味津々!!にて、これに決定!
キング・ナレスワン!!!
この長い銃?らしきものが何なのか?これまた 興味津々である。
そうそう、この長~い!銃のシーンがやってきた(喜)
銃を構えるキング・ナレスワン!
この後、川の対岸にいる敵王の眉間をいとも簡単にぶち抜いて!?しまい、アユタヤの勝利!!!
THE END。
でも、人間の欲と悟り、ロマンスに、戦い、喜怒哀楽・・・人間模様の濃~い大作でした!
見ごたえありましたよ(笑)
中々、タイの王朝が出来てゆくにも大変な民族争いが有ったのですね・・・勉強しなくては!




