
持病が再発です…
フォグランプの右側が点灯しなくなってしまいました…前回も同じ右側…前兆が有るのでわかります(⌒‐⌒)

前回は、球切れと思って直ぐに球交換をしたんですが、実は球は活きて居たのですよ~( ; ゜Д゜)

原因はこの接点構造と部品の貧弱さに起因しています…なので、何度も再発します(笑)
ご覧の通りに愛車のフォグランプはH3タイプの球を使っており、端子がコレまた笑って仕舞う構造となってます。
今時の車には無いでしょうね…Σ(゜Д゜)

コレです(笑)
マチバリみたいでしょ~(^^ゞ
丸端子の所はメッキは剥がれてるし、接点部分は高熱で焼きが入って変色してるし~

ランプをコレで押さえ込んでるので、への字に曲がってるし~(^^ゞ

ビスで締め付ける配線側の丸端子表面も酸化してます。こんなときには、流行りの水素水に浸せば還元してくれてピカピカ♪ですが、手持ちが無いので、磨きたおします(笑)

への字に曲がっていたのを反対にして押さえつけて~q(^-^q)…そのうち折れます(笑)
コレで点くはずです♪

ルンルン~♪ヽ(´▽`)/
まっ、こんな不具合は可愛いものです(笑)